≫ 長期インターンシップとは?
≫ インターンシップ開始までのプロセス
▼3ヶ月以上の長期間
既存の企業見学型インターンとは異なり、3ヶ月以上(6ヶ月~1年の場合もあり)の長期間にわたり、一社員として仕事の経験を積むインターンシップを行います。
夏季・春季休業期間(8・9月、2・3月)を中心に期間を設定し、週4~5日のフルタイム勤務で意欲ある若者が企業とガッチりコミットします。
▼社員として実践
学生アルバイトやお客様としてではなく、期間限定の社員として他の社員と同じよう仕事に取り組みます。プロジェクトメンバーの一員として、仕事への姿勢、意気込みを学びながら、企業の魅力をじっくりと検証し、仕事のヤリガイと自分に合った企業を見つけ出します。
▼実践インターンをするためのサポート
専門のスタッフ(コーディネーター)が学生の意欲を引き出し、有効的なインターンシップにするための導入計画の立案など徹底的なサポートをします。
1.企業と受入プログラムの徹底的な設計
企業と専門コーディネータによる受入プロジェクトの徹底的な設計を行います。
企業と学生がWIN-WINの関係を構築するために、御社のインターンシップ導入の目的と、学生のインターンシップ参加の目的の双方がマッチすることに重点を置きいています。
2.学生へのプロモーション
プロモーションはホームページやメールニュースなどオンラインによるものと、経営者をお招きしてのイベントや大学等で開催するインターンシップ説明会などオフラインのものとの両方を行います。実践型インターンシップへの参加と、それぞれの機会への参加を同時に促します。
■ メールニュース
■ 「オレ、取締役。」ホームページの募集情報
■ PRシート (インターンシップセミナー参加者に配布)
■ コーディネーターによるキャリアカウンセリングを通した紹介
■ インターンシップフェア
■ 大学内での説明会
※ ご案内いただける場所がございましたら、専門コーディネータがお伺いさせていただきます。
3.マッチング
学生はコーディネーターとの個別キャリアカウンセリングを通して、エントリー先を一つに決定いたします。その後のマッチングのプロセスとしては以下の通りです。全体のプロセスは担当がコーディネートします。
選考プロセスにおいては同時に、事前課題の制作を通して、期間限定の正社員として求められる基本的な姿勢・スキルの獲得を目指します。具体的には、独学する姿勢、未知のことにチャレンジする姿勢、社会人としてのモラル(期日を守ることや成果物に責任を持つこと)、そして提案する姿勢、そして、企画書やレポート作成に必要とされるスキル(文書作成能力・ビジネスソフト活用能力)の獲得を目指します。
1) 個別キャリアカウンセリングを通して、学生がエントリー先を決定
2) 学生がエントリーフォームを作成、コーディネーターより御社に送付
3) 学生が事前課題を作成、コーディネーターより御社に送付
4) 御社においてエントリーフォーム・事前課題による書類選考
5) 書類選考通過者との面接および最終選考
4.インターンシップの実施
インターンシップの実施にあたっては、学生がその可能性を最大限に発揮するためのサポートを実施しております。
■ スタートオリエンテーション
■ 三者振り返りミーティング
■ 中間モニタリング (インターン生・コーディネーター)
■ 終了フィードバック (インターン生・コーディネーター)
■ ETIC.アントレプレナー・スクール (インターン生向けの各種講座)
■ その他、随時必要に応じてサポート・フォロー
5.その他/ご報告
大学から直接ご連絡を頂き、インターンシップにご参加いただいた学生については、責任を持って、その後の経過報告をさせていただきます。
≫ インターンシップ開始までのプロセス
▼3ヶ月以上の長期間
既存の企業見学型インターンとは異なり、3ヶ月以上(6ヶ月~1年の場合もあり)の長期間にわたり、一社員として仕事の経験を積むインターンシップを行います。
夏季・春季休業期間(8・9月、2・3月)を中心に期間を設定し、週4~5日のフルタイム勤務で意欲ある若者が企業とガッチりコミットします。
▼社員として実践
学生アルバイトやお客様としてではなく、期間限定の社員として他の社員と同じよう仕事に取り組みます。プロジェクトメンバーの一員として、仕事への姿勢、意気込みを学びながら、企業の魅力をじっくりと検証し、仕事のヤリガイと自分に合った企業を見つけ出します。
▼実践インターンをするためのサポート
専門のスタッフ(コーディネーター)が学生の意欲を引き出し、有効的なインターンシップにするための導入計画の立案など徹底的なサポートをします。
1.企業と受入プログラムの徹底的な設計
企業と専門コーディネータによる受入プロジェクトの徹底的な設計を行います。
企業と学生がWIN-WINの関係を構築するために、御社のインターンシップ導入の目的と、学生のインターンシップ参加の目的の双方がマッチすることに重点を置きいています。
2.学生へのプロモーション
プロモーションはホームページやメールニュースなどオンラインによるものと、経営者をお招きしてのイベントや大学等で開催するインターンシップ説明会などオフラインのものとの両方を行います。実践型インターンシップへの参加と、それぞれの機会への参加を同時に促します。
■ メールニュース
■ 「オレ、取締役。」ホームページの募集情報
■ PRシート (インターンシップセミナー参加者に配布)
■ コーディネーターによるキャリアカウンセリングを通した紹介
■ インターンシップフェア
■ 大学内での説明会
※ ご案内いただける場所がございましたら、専門コーディネータがお伺いさせていただきます。
3.マッチング
学生はコーディネーターとの個別キャリアカウンセリングを通して、エントリー先を一つに決定いたします。その後のマッチングのプロセスとしては以下の通りです。全体のプロセスは担当がコーディネートします。
選考プロセスにおいては同時に、事前課題の制作を通して、期間限定の正社員として求められる基本的な姿勢・スキルの獲得を目指します。具体的には、独学する姿勢、未知のことにチャレンジする姿勢、社会人としてのモラル(期日を守ることや成果物に責任を持つこと)、そして提案する姿勢、そして、企画書やレポート作成に必要とされるスキル(文書作成能力・ビジネスソフト活用能力)の獲得を目指します。
1) 個別キャリアカウンセリングを通して、学生がエントリー先を決定
2) 学生がエントリーフォームを作成、コーディネーターより御社に送付
3) 学生が事前課題を作成、コーディネーターより御社に送付
4) 御社においてエントリーフォーム・事前課題による書類選考
5) 書類選考通過者との面接および最終選考
4.インターンシップの実施
インターンシップの実施にあたっては、学生がその可能性を最大限に発揮するためのサポートを実施しております。
■ スタートオリエンテーション
■ 三者振り返りミーティング
■ 中間モニタリング (インターン生・コーディネーター)
■ 終了フィードバック (インターン生・コーディネーター)
■ ETIC.アントレプレナー・スクール (インターン生向けの各種講座)
■ その他、随時必要に応じてサポート・フォロー
5.その他/ご報告
大学から直接ご連絡を頂き、インターンシップにご参加いただいた学生については、責任を持って、その後の経過報告をさせていただきます。


